ローザンヌ・ルイブルジェ公園 360度映像

Yukiko in Swissの水辺でのシーンや、森の中を歩くシーンが撮影されたと思われるローザンヌ・ルイ・ブルジェ公園の湖畔の道を歩いた360度動画です。
ほぼ場所が確定しているのは、浜辺で白鳥に餌をあげているシーンのみですが、森の中を歩くシーンや木に寄りかかっているシーンはここで撮影されていると思われます。

この公園の東側には国際オリンピック委員会の本部があり、様々なスポーツ施設があるほか、キャンプ場などの施設も充実しています。
IOC本部がある為かジョギングしている人や、その他のスポーツえお楽しむ人を多く見かけます。
Yukiko in Swissでもジョギングや競歩、ボートを漕ぐシーン(セシルチョコレートのCMにも使われている)などが多数収録されていると思われます。

OSでは360度動画がYoutubeアプリでしかうまく表示されない場合がありますので、その場合はこちらからご覧ください!

Follow me!

4 thoughts on “ローザンヌ・ルイブルジェ公園 360度映像

  1. モトカズ より:

    この場所も以前に何度も訪れましたが、木に寄りかかるシーンとぴったり同じ場所の木は見つかりませんでした。
    只、この公園を最初に訪れた時、公園の隅に木のきりかぶが大量に積まれていたのを目にしたので、もしかしたら庭師みたいな人が公園をリニューアルしたのでは?とまで考えましたが、まぁそこは私の想像でしかありません。

    尚「ボートを漕ぐシーン」についても言及されておられますが、それについては違和感を感じました。
    ご自身でも撮影されているように、レマン湖は海のような広大な湖です。
    一方、ボートのシーンは向こう岸が見えています。
    絶対に違う場所だとまでは言い切れませんが、いかにも違う場所で撮ったカットを挿入したような感じがするのですが、いかがでしょうか?
    また映像のほぼ同じタイミングで「GOTTHARD」と書かれた船も撮影されていましたが、そちらはルツェルンの湖を運航する船で間違いありません。

    1. 管理人 より:

      コメントありがとうございます。
      私も公園で撮影されたと思われる木に寄りかかるシーンやその他のシーンと合致する場所を探してみましたが、水辺以外で自信を持ってここだ!と言えるような場所は探し切れませんでした・・・
      インターラーケンのヘーエマッテ通りの木がバッサリと途中から切られ、樹高がかなり低くなっているのを見たときに、30年の時の流れを感じてしまいました。ここもかなり変わっている可能性は大ですね。

      ボートの撮影シーンですが、私も完全に確定できる状況ではないのですが、映っている対岸の様子が遠景の山も含めどうもルツェルン湖ではなさげです。
      もうひとつ私の中で可能性を高めている要素が、この公園の隣にLausanne-Sports Aviron, LSAというボートクラブの存在です。
      そしてここのクラブから撮った写真が、とてもあのシーンの対岸(対岸と言うよりも1~2キロ先のサン=シュルピスあたりの風景)に似ていると思っています。(特に拡大して中央から右側の対岸あたりを見た時に)
      完全にココと確定できる要素が無いのですが、かなり可能性が高いのではと思っています。

      モトカズさん、リンクの写真を見ていただけますか?私一人の目ではちょっと言い切れるほどの自信がありません・・・

      1. モトカズ より:

        写真拝見致しました。
        私、ボートのシーンはルツェルン湖と思いこんでおりましたので、深く考えずに上記文面を書いたのですが、確かに誤った思い込みの可能性が高そうです。まずは上記文面を訂正させて頂きます。

        只、ボートのシーンと同写真が同じ場所かというと、判断が非常に難しいですね。よくまぁこんな似た写真を見つけたものだと感心するだけが精一杯といった所です。これだけ似ているのにぴったり一致する”何か”が一つも見つからないのです。しかし異なっていたとしても、長年の歳月で建物や木々も多少は変わっているでしょうし、山の形は雲に紛れていて あてになりせんし、そもそもカメラの場所は一致していないでしょうから違うようにも見えたりもするでしょう。そしてなにより画質がそんなによくはありません。よって違う場所だとも言えないように思います。
        結局、私には今のところは、”判らない”としか言えません。

        他にもこのスレッドを読んでいる方がおられましたら、是非ご意見聞かせて欲しいですね。

        1. 管理人 より:

          お返事ありがとうございます。

          恐らくここだろうと思っているのですが、DVDの画面をキャプチャーして高画質化し、フォトショップで様々な加工を加えてできるだけ鮮明にして見たりしているのですが、決定的なコレという一致点(建物や地形など)が無いんですよね・・・

          当時は高画質だと思っていたDVDですが、このような検証に使うには画質が悪く、ブルーレイで再発売してくれればと切に願います。

          今回の旅行でさらに強く感じたのですが、スイスに同行したビデオカメラ隊は一度カメラを設置したらその場所からあまり移動することなく撮影しているということです。
          当時の機材は大きく重く取り回しも悪いの当然のことだと思うのですが、スチール(写真)隊と比べてかなり位置が固定されているように思えます。
          私も仕事柄CMの撮影やPVの撮影に同行したり、編集に関わったりする場面もあるので、有希子さんのスイス撮影隊や編集者の気持ちが映像から少し読み取れます。(思い込みかもしれませんが^^)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です